『光』誌総目次 第271-280号

著者 記事

第271号 昭和17(1942)年1月15日

光友会本部 天香師満七十歳の賀に就いて 0
天香 新春所感 1
三上和志 愛心を超えたもの―一月九日、光泉林母の会に於ける講話概要― 4
漣月 連峰雲 6
田島勝行 病床六尺是道場 9
新村 第五回智徳研修会記 10

歓喜に充ちて 12
三好 萩光友会たより 13
高橋不石 半日の托鉢 14
拾はれた宝 15

本部便り 16

天香様講演日程 16

東京光友会 総会通知 16

第六回智徳研修会開催要項 18

第271号 昭和17(1942)年2月1日


天香師満七十歳の賀に就いて 0
ことよし 古稀小感 1
天香 大戦果の次ぎと我が路頭 2
大井慶次 この教義をあまねく一切へ 11
三上和志 私生活の動員 12
三木晋七郎 研修会に参加して 17
山田隆也 住みよい国(二)―或るところで、お話ししたのをそのまゝ― 18

二月詠草 22
一七日会員 天香師古稀帰路頭お伴の記 23
加藤国一郎 光誌を拝読して 25
江谷林蔵 山下英吉氏著「科学の剃髪」を読む 26
鈴木寅吉 路頭で六万行願 27

燈影俳壇 如月抄 28

一燈園たより 29
預務室 光泉林たより 31

天香様の講演 32

本号の題字 32

第273号 昭和17(1942)年2月15日


「捨身千人の悲願」に答ふる各地の協禱 0
ことよし 古稀の誕生日超えと変つた贈答品 1
大友作之丞 第九回秩父セメント 六万行願報告 4
太田フミ子 第六回研修会に参加して 5
青木信一 「光誌」が取持つ隣組―一月十五日号を手にして― 6

福岡光友会 6
松本 周防園長閣下の銅像をめぐりて 7
三好 萩たより 7
丹羽当番 東京便り 10

福岡光友委員会 10
小野 百見は一行にしかず―第五回智徳研修会に参加して― 11

「南北相法修身録」より 14
青木 大連の集ひ 15

予告 16

本部便り 16

東京光友会予告 16

第八回智徳研修会開催要項 18

第274号 昭和17(1942)年3月1日

光友会本部 大東亜成育清規 0
ことよし 昭南島湧出 1
ことよし 浮き出て来た大きな仕事 2
托鉢者 和志 路頭四十年 10
藤田ヒロ 天香様の古稀の御齢をことほぎ奉りて 14
松浦鉄夫 金州燈影荘今昔物語 16

「科学の剃髪」の著者より 16
山下清 "捨身千人悲願"に参禱 18
光生会 天香師の古稀をお祝ひして 19

二月詠草 20

捨身千人の悲願に応へて 21

路頭の結婚式 23
野呂善之助 第六回智徳研修会に参加して 24
滝沢芳家 会誌を覗く―大阪光友会便り― 25
鈴木五郎 天香さんの古稀を祝て―東京光友会たより― 27

燈影俳壇―やよひ抄― 28

一燈園たより 29
預務室 光泉林たより 31

天香様の講演 32

後記 32

本号の題字 32

第八回智徳研修会開催要項 34

第275号 昭和17(1942)年3月15日


勅語 0

夢にあらず、事実なり==新たな覚悟を要す== 0
天香 再び銃後の捨身に就いて 1
中川与之助 掃除哲学―三月四日夜、第七回研修会に於ける講話概要― 4
梶美津子 上海たより 6
山田隆也 光の摂理 7
平野豊 松山に於ける「すわらじ劇園」 9
芦田定夫 智徳研修会に参加して 10

天香師の古稀の賀を寿ぐ 12
九州若松光友会 "捨身千人"悲願参禱記 13

東京光友会便り 13
松尾 佐賀光友会一月例会 三上和志子 14
青木信一 大連光友会便り 15

名古屋光友会 16

光友会予告 16

「すわらじ劇園」東海道巡演 16

本部便り 16

第276号 昭和17(1942)年4月1日

ことよし 正しい見詰めかた(巻頭言) 0
ことよし たゞひれ伏すのみ 1
天香 小題細話 6
孔田順水 不二の生活 10

シンタイセイ 10
笹原仁太郎 小使さんのお話―国民学校生徒さん達に― 12

四月詠草 12

燈影荘より 16

燈影俳壇 うづき抄 18

おひかりのひらめくたより 19

一燈園たより 20
預務室 光泉林たより 22

日記抄 23

天香様の講演 24

雑記 25

本号の題字 25

第277号 昭和17(1942)年4月15日

光友会本部 大東亜成育清規 0
天香 小題細話(其二) 1
笹原仁太郎 小使さんのお話(二)―国民学校生徒さん達に― 4

教育の余蘊 7
孔田順水 義勇、奉公の生活化―全満光友会懇談記― 8
鹿児島光友会 「捨身千人の」悲願に応へて 8

隣組に延びる光の集ひ 12

かく祈る―大阪光友会便り― 13

名古屋たより 16

第278号 昭和17(1942)年5月1日

ことよし 大日本の前途は明るい 0
天香 忘れてならぬ捨身のカード 1

天香様満州御巡講日程 9

私立の班頭 9
笹原仁太郎 臣民の生活(一)=小使さんのお話(続き)男女青年の為に= 10
宮木喜久二 托鉢治療 15
杉山美淑 宗教家と食物 16

戦地より 17

五月詠草 17
小林橘川 スワラジ 18
岡田清太郎 すわらじ劇園の禱援を終りて 19

権利と価値 20

東京光友会便り 21

一燈園たより 22

各地おたより 22

日記抄 23
預務室 光泉林たより 24

雑記 25

本号の題字 25

第279号 昭和17(1942)年5月15日

天香 地方の短期研修会に就いて(巻頭言) 0
天香 選挙と托鉢と戦果 1
笹原仁太郎 臣民の生活(二)=小使さんのお話(続き)男女青年の為に= 5
月沙 木苺の花(病床にて) 7

絵の難しいところ 9

作文 10

さつき抄 11
村瀬清三郎 「すわらじ」の感激 12
児玉 光泉林の筍掘り 14

萩光友会当番吉村時比古氏戦病死さる 16

本部便り 16

岡崎久次郎氏帰光 16

東京光友会夏会予告 17

雑記 17

第280号 昭和17(1942)年6月1日

ことよし 無題(巻頭言) 0
天香 満州紀行(一) 1

[本号題字] 7
松本由一 二つの家庭 8
井川蔦子 捨身生活研修会に参加して 11

結ぶ縁、育つ縁―天香師九州後巡托随行記― 12

山下英吉氏の新著「独創論」を読む 12

六月詠草 16

第三回全九州光友会記 17
小山田静子 無我の境地―研修会に参加して― 19
岡崎シズ子 [書簡] 20
川上清 更生のよろこび 21

一燈園たより 22

各地たより 23

徳島光友会たより 24
預務室 光泉林たより 25

日記抄 25

日記抄 25