一燈園とは

一燈園の年表

西暦(元号)
<天香さんの年齢>
できごと
1872(明治5)年2月
<0歳>
天香さん誕生(滋賀県・長浜市)
1892(明治25)年5月
<20歳>
天香さん、北海道開拓事業に従事
1904(明治37)年4月
<32歳>
天香さん、長浜、愛染明王堂に参龍〝赤ん坊の泣声〟で開悟
1913(大正2)年9月
<41歳>
初めての建物が京都に恵まれる
1918(大正7)年
<46歳>
「光明祈願」作定
1919(大正8)年2月
<47歳>
六万行願発願
1919(大正8)年11月
<47歳>
『光』誌創刊
1921(大正10)年7月
<49歳>
西田天香さん著『懺悔の生活』出版
1923(大正12)12年
<51歳>
全国光友会発足
1926(大正15)年8月
<54歳>
天香さん、ハワイ・カリフォルニアに托鉢
1929(昭和4)年8月
<54歳>
財団法人懺悔奉仕光泉林開設
1930(昭和5)年5月
<58歳>
トルストイの三女、トルスターヤ光泉林を訪問
1930(昭和5)年10月
<58歳>
・一燈園主催の講演会「トルストイの夕べ」に聴講者2,100名余り参加
・マキシリアーノ・コルベ神父(1982年列聖)光泉林を訪問
 愛善無怨堂の献堂式に合わせてマリア像の寄贈を受ける
1931(昭和6)年5月
<59歳>
すわらじ劇園祷立
1933(昭和8)年8月
<61歳>
尋常小学校認可
1937(昭和12)年4月
<65歳>
ヘレン・ケラー光泉林を訪問
1941(昭和16)年2月
<69歳>
第1回智徳研修会
1947(昭和22)年2月
<75歳>
国際宗教同志会が結成され当初より参加
1947(昭和22)年4月
<75歳>
天香さん、初の参議院全国区議員として国会へ
1949(昭和24)年3月
<77歳>
全日本六万行願千大結成発願
1951(昭和26)年3月
<79歳>
学校法人燈影学園一燈園小・中学校認可
1952(昭和27)年1月
<80歳>
第1回年頭行願(淡路島)
1952(昭和27)年3月
<80歳>
一燈園高等学校認可
1954(昭和29)年1月
<82歳>
一燈園生活研究所開設
1954(昭和29)年11月
<82歳>
霜月接心始まる
1955(昭和30)年4月
<83歳>
一燈園大学林開設
1955(昭和30)年6月
<83歳>
夫人照月さん帰光(逝去)
1964(昭和39)年11月
<92歳>
第1回霜月行願
1967(昭和42)年4月
<95歳>
・天香さん、長浜名誉市民第1号に選ばれる
・いずみ幼稚園開設
1968(昭和43)年2月
<96歳>
天香さん帰光(逝去)
祷座・谷野捨三、当番・西田多戈止となる
1970(昭和45)年10月 第1回世界宗教者平和会議(WCRP Ⅰ)に参加
1981(昭和56)年 国際自由宗教連盟(IARF)に加盟
第24回IARF世界大会(オランダ)に参加
1984(昭和59)年 ・JLC(IARF日本連絡協議会)発足
・第25回IARF世界大会(東京)
1988(昭和63)年4月 ・香倉院(資料館)開館
・天香さん大悟を描いた映画「裸足の人」完成
1990(平成2)年 当番・西田多戈止 ローマ法王から特別の按手の祝福を受ける
1993(平成5)年 国際自由宗教連盟(IARF)からアルベルト・シュバイツァー賞受賞
1996(平成8)年4月 日南海岸にテーマパーク「サンメッセ日南」開園
世界の宗教者から、地球感謝メッセージ、展示
2004(平成16)年4月 一燈園生活創始100周年記念式典、天香さん自筆の『天華香洞録』(1906~1926年)36帖を翻刻出版(全6巻・別巻1)
2007(平成19)年9月 当番・西田多戈止 インド・ダラムサラのダライ・ラマ法王を訪問
2011(平成23)年2月 一燈園托鉢会発足
2011(平成23)年9月 第33回IARF世界大会(南インド)に香倉院所蔵のガンジーゆかりのチャルカ(糸紡車)を持参。ダライ・ラマ法王始め世界の宗教者の手によって80メートルの一本の糸が紡がれた
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